MG RV8 なめたらいかんぜよ!

外車

MG RV8 なめたらいかんぜよ!
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1993~95年に生産された英国車 MG RV8。
英国代表車 MGBの復刻版とも言えますね!

私も、10年前に2年ほ紹介をど運転してましたがその時の感想も含めてRV8の紹介をしますね!

現代のMGクラシック

1989年に発売されたマツダMX-5(ユーノスロードスター)の人気、そしてイギリスのスポーツカー市場に再び参入することでMGのブランドイメージの近代化を図るために現代的な外観になってMGB V8が復活しました。

1993年から1995年の間に1982台の車が生産されましたが、本国イギリスより日本市場に75%が輸出されましたが、日本経済の衰退した後に低走行距離・高品質な車がイギリスにもどっているようです。

外観と内装の紹介動画

外観

ボディはMGBのレストア用ボディ部品を活用し、MGBボディシェルの上に粘土を置くことによって作成されています。
新しいシェルは、優れた防錆および防錆のためにボディは非常に高品質の塗料を塗って完成させています。

内装

豪華なコノリーレザーとウッドトリムのインテリアは趣味がよいです。
これはロールスロイスやベントレーに比べて優れた特徴です。
ただし、長期間太陽にさらされると亀裂を被る可能性があり、修復できますが高くつくかも。

2:40~50あたりで響くドアを閉める音は重厚感がありステキ!
(あくまでも、筆者の感想です。)

エンジン音

V8のエンジン音は、現代の車にはない重厚感で”デロデロ”する音は良き時代のアメ車のような雰囲気です。

↓↓聞いてみてください↓↓

総評

当時 乗っていた感想です。

完全なる非日常へと導いてくれる手ごろな趣味車.

エンジンは、アメ車のようなボディに似合わないトルクで
雨に乗るときは注意!発進時にリアが空回りします。

なんたってセンスの良い内装!えろい!
オープン車好きの人って個人的には目立ちたがり屋だと思います。
めったに走ってなく更なる優越感を味わえます。


不満な点

雨は注意!乗るのも保管も注意が必要です。
雨の日に乗ると、状態によってはフロントの隙間から雨漏りします。

運転席はよく言えばタイト感抜群で人馬一体ですが、悪く言えば身長170cmの私でもやや窮屈。
ハンドルがやや正面から左寄りについているので、日本車のように直ぐに快適とは言えませんが慣れればOK!

夏のクーラーはやや不満。冬のヒーターは抜群に効きます。

根性あれば、通勤にもOk?!

1972 MG MGB V8です。RV8と比べてみてください。

おまけ

RV8には、本国使用でハッチバックもあったみたいですね!

出典 http://only-carz.com

ここが、なめたらいかんぜよ!

作りも、エンジンもクラシック英国車と思ったらいけません!

内装は、ゴージャスな革とウッドパネル・4000㏄でトルクフルなエンジン…
じゃじゃ馬な英国車です。

いかがでしたか?

私は中古購入時8年落ち130万円で購入し、2年後には90万円で売却しオーストアリアへ旅経っていきました。

今も乗りたいと思いますが、中古価格は若干値上がりしてますね!

中古バブルかな??

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